【2019/11/21】GBPUSDを買うならストップロスはどこに?

はいどうも!亀鉄です!

昨日お話したGBPUSDですが、
もし買いを狙うとしたらストップロスはどこになるのでしょうか?

今回はそれについて僕の視点を解説します。

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GBPUSDのストップロス

まず前提として、本来の正解は「手法のルールによる」です。

これだけは変わりません。

その上で…
相場の原則として、またはこのパターンの原則として、

「レンジ中の最安値の下」が正解かと思います。

つまりここです↓

・4時間足

画像にも書きましたが、
「ここを切るとパターンの根拠が一旦崩れる」という安値の下です。

今回は「レンジ中の安値切り上げ」という事実が
重要な根拠となっているパターンだからですね。

 

他の手法でも同じですが、
「そのトレードの根拠が、エントリー後に崩れるポイントはどこか」
というのをしっかりと認識しておきましょう。

改めて言いますが、
手法のルールがあるのであれば、それを崩してはいけません。

つまりそれを判断するには、
ルールの検証ができているか、そのルールに自信があることが前提となるわけですけどね。

 

 

ではでは今日は以上です^^
最後まで読んでくださりありがとうございます!

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