イギリスのEU離脱が31日に決定(2020/01/30)

はいどうも!亀鉄です!

イギリスのEU離脱が今月31日に決定しましたね。
感覚としては「やっとか…」という感じですが(笑)

ここから移行期間の間に自由貿易協定などで合意がなされなければ、
また相場への影響が出てくるかもしれないということで、
油断はできないと思っています。

ということで今日は、GBPUSDを見てみましょう。

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GBPUSDの長期目線

GBPUSDの月足を見てみましょう。

・月足

これ、1995年から現在までのチャートです。
現在のレートは、ここ25年の相場でほぼ最低水準に位置していますね。

この最低水準をさらに更新していくのか、
それとも反転上昇するのか、
というところですね。

では日足も見ておきましょう。

・日足

日足はこのように三角持ち合いになっています。

そろそろブレイクが近いのではないかと感じますが、
どちらへブレイクするかは神のみぞ知るところですね。

実践的には、ブレイクした方向へ素直に仕掛けても良いかもしれません。

僕自身は日足のこの形が嫌いなので、
あまり積極的にトレードはしたくないですけどね(笑)

 

ではでは今日は以上です^^
最後まで読んでくださりありがとうございます!

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