【ためコラ001】サッカー審判に学ぶFX技術?

こんにちは!亀鉄です!

今回「ためになるコラム」というカテゴリを作りました。
日常で気がついたことを紹介しながら、
FXでの成功のためになるような内容をお届けできれば…
というショートコラムです。

その第一弾として、
「サッカー審判に学ぶFX技術」と題してお送りします。

この“ためコラ”シリーズは不定期で続けていけたらと思っています^ー^

 

サッカーの副審の技術

サッカーの副審として、
ロシアワールドカップにも出ているある日本人の方が特集されていました。

副審とは、簡単に言うとサッカーコートのライン外にいる審判ですね。
よくサッカー中継でも旗を持って走っている人がいますよね。

 

その方が「正確にオフサイド(反則の1つ)の判断をする技術」について、

「何よりも反復。100回やるより200回、200回より1000回やった人がより正確なジャッジができるようになる」

というようなことを言っていました。

ワールドカップに呼ばれるような副審はかなりの技術があり、
現地でも判断に関するテストがあるそうです。

 

FXとは全く別のジャンルですが、
「反復」というのはFXでも全く同じことが言えます。

繰り返しチャートを見る回数などが、
技術に比例するということで
す。

細かく言えば、過去チャートの検証作業を繰り返すことも当てはまりますが、
ただ動くチャートを観ているだけでも、
反復練習としては成立します。

 

本当によく聞く話ですが、
安定して勝てるようになったきっかけが、
「1ヶ月チャートを観るだけの期間を過ごした」
という人は、かなり多いです。

 

どんなジャンルでも、
「一人前になるためには1万時間の練習が必要だ」
なんて言われますが、FXでも例外ではないということですね!

 

では今回は以上です!

 

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